コープネット事業連合は、2017年6月にコープデリ連合会に名称を変更しました

コープデリ連合会とは

コープデリ連合会とは

コープデリのお店

コープデリグループでは、1都7県のエリア全体で約150店舗を展開。ふだんのくらしを支える「毎日低価格」を追求し、「地域に根ざした店づくり」を進めています。

各生協の「コープデリのお店」情報

※コープにいがたは店舗はございません

店舗の共同開発とシステムオペレーションを統合

コープデリグループでは、会員生協と共同で店舗の開発を進め店舗運営の仕組みや発注、POSなどのシステム統一を行い、人材の育成や店舗経営にノウハウも統合し、リージョナルチェーン本部としての機能を果たしています。

安心して買い物ができるお店

食を中心に、ふだんのくらしに役立つ品ぞろえ。特に生鮮を強化しています。毎日が低価格で家計に貢献。人気のコープ商品、産直商品が充実。快適に買い物ができる売り場、気持ちよいサービスで、活気ある店舗を目指します。

地域とともにあゆむお店

消費者・組合員の声を生かし、人と人のつながりを増やし、地域とともにあゆみます。食の安全、環境、食育など、社会的な課題に消費者、組合員とともに取り組み、開かれたお店づくりを進めます。

ミニコープ

150坪未満の、近くて便利な店舗です。毎日のくらしに必要で利用頻度の高い商品に絞り込んだ品ぞろえをしています。

SM(スーパーマーケット)店

150~450坪で、食の分野では他のスーパーマーケットチェーンに負けない品ぞろえをめざします。量目や企画、グレード、嗜好性など、消費者・組合員の皆さまの幅広い要望にお応えします。また、非食の分野でも、ふだんのくらしに必要な品ぞろえを行い、より品質の高いサービスの提供をめざしています。