日本を、食卓から元気にしたい。

飼料米の取り組みにたくさんの声をいただきました。(No.3)

第1回飼料米育ちの豚肉プレゼントキャンペーンで飼料米の取り組みについてたくさんの声を頂きました。これからも、ご一緒に飼料米の取り組みを進めていきましょう。

お寄せいただいた声を紹介します。

コープネットグループの飼料用米栽培田

お米を沢山作ることが、出来てうれしいと伺いました。農家の人たちが、気持ちよく作業できることが、一番です。応援しています。お肉は、やわらかくて、おいしいと思います。(長野県在住)

一度荒れてしまった田んぼを元に戻すことは難しいので、田を田のままで活用できるのはとてもよいことだと思う。(新潟県在住)

今まで飼料米について全く知識がありませんでしたが、日本の将来を考える上で、重要なことだなと思いました。子供たちの未来を守るためにも、出来ることから協力して行きたいと思います。(東京都在住)

農地が耕作放棄をされることなく耕地され、飼料米も生産者がわかり、安心して家畜が飼育され、安心して食卓に載せることができる「フードチェーン」がつながることにより、食糧自給率がアップできる取り組みが、継続して行えるよう、私たち消費者の意識も変えていかなければならないと思います。(茨城県在住)

私達はもっと食の安全について、考えていかなくてはいけないと思いました。10年20年先になっても評価される大きなプロジェクトです。がんばってください。もちろん、これからも応援していきます。(栃木県在住)

日本の食糧自給率が40%だなんて大変です。日本の飼料で育てたお肉を食べていきたいと思いました。これからも頑張って育てて欲しいと思います。(群馬県在住)

はじめて飼料米について知りました。私の住んでいるいすみ市は,米作りがさかんですが,それでも荒れている田んぼが増えてきています。とても寂しく感じていました。飼料米の取り組みを応援します。(千葉県在住)

輸入に頼らず、米を活用する発想がすばらしいと思いました。輸入がストップした時にどういうことになるかということを今まであまり考えたことがなかったので、よかったです。(神奈川県在住)

試行錯誤で大変だと思いますが、頑張ってください。私も少しですが、ベランダで野菜を育てています。将来、自給自足憧れです。(栃木県在住)

今回のキャンペーンがきっかけで、お米で育てた豚肉があることを知りました。食糧自給率についても最近メディアなどで取り上げられていますが、自分で実際何をしたらいいのかがよくわかりません。こういった食材を、献立に取り入れることで、自給率アップにつながるのはとてもいいことだと思います。(茨城県在住)

前のページに戻る

インフォメーション

2011年11月17日
飼料米の田んぼで稲刈り JAいわて花巻で産地視察・交流
2011年08月31日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました。
2011年07月29日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました。田んぼでは、まもなく稲の穂が出ます。
2010年11月22日
「お米育ち豚」を使ったおいしいおかずが続々登場!
2010年10月19日
今年も飼料米の田んぼで稲刈り JAいわて花巻で産地視察・交流
2010年10月04日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました。まもなく圃場の稲の収穫を迎えます。
2010年09月17日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました
2010年09月08日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました
2010年08月19日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました
2010年07月29日
飼料米の産地(JA全農いわて)からお便りが届きました
2010年06月16日
お米育ち豚の感想が沢山寄せられています。
2010年06月08日
千葉で飼料米の田植えと生産者との交流会
2010年05月28日
茨城で「お米育ち豚茨城のつどい」を開催
2010年04月19日
店舗でもお米育ち豚の取り扱いを開始しました。
2010年01月22日
飼料米の取り組みにたくさんの声をいただきました。(No.3)
2010年01月20日
飼料米の取り組みにたくさんの声をいただきました。(No.2)
2010年01月15日
飼料米の取り組みにたくさんの声をいただきました。(No.1)
2009年12月28日
飼料米の取り組みを紹介します